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【名古屋】恋の三社めぐり その2

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晴明神社でお参りした後、大曽根の人妻ヘルスで、お色気妻に騎乗位生ハ○を楽しませていただいたあと、向かったのは千種駅だった。

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千種駅から徒歩3分ほどのところにある『高牟(たかむ)神社』。ここには、御縁結びの神様がおられるということで、数年来、独身女性のみならず、独身男性にも人気の神社となっているそうだ。
境内には、『古井(こい)の水』と呼ばれる湧き水があり、その霊水が恋愛成就にご利益あると言われている。 独身オヤジにとっては、ぜ〜〜〜ったいにはずしてはいけない神社である。

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その霊水は手水舎にあるのだが、普通の手水舎と違うのは、霊水が龍の口から湧きそそいでいるのだ。ありがたい手水舎と竜頭の写真を撮り、神社にお参りし台紙にしっかり判子をいただいて次の店へ…。
と、電車に乗ったところで気がついた。写真撮ってお参りもしたけど、いっちばん大事な『古井の水』飲んでない!! なんたることか…。

そのせいか、今池にある金髪キャンパブの入っているビルにあった人妻本パブはすでに閉店。それではと向かった、本○率が高いという情報の某キャンパブでついたのは、挨拶もろくにできないデブス嬢。コミュニケーションゼロでズボンとパンツを引き下ろすと、いきなりハードフェラと手コキを始めるのだった。

イントロというか序章もなにもなく、いきなり耳元で大音量のサビを聞かされて、感動しろというのは無理な話。そして、言うに事欠いて、

「勃たないね」

って、当たり前じゃボケ!

それでもどこかイイところがあるに違いないと、時間いっぱい探してみたが見つからず、結局イケず、6000円の料金をムダにして店を出るのだった。

 

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サービスの充実した名古屋風俗でこんなことは初めて。やっぱり水を飲み忘れたせいかも知れない......。
最後に『城山(しろやま)八幡宮』にお参りし、3つの神社の判子が揃ったところで記念品をいただいて恋の三社巡りが終了したのだった。

本来ならこれで終わりだが、終わり方が気に入らない。その足で東新町にある某若い子ヘルスに行くと、茶髪のツインテの女のコに、

「延長してくれるなら、イイよ」

そう言われ、ありがたくロングでパコパコが楽しめたのでした。やっぱりご利益はあったのだろうか。それとも、単純に名古屋の女のコがヤリたがりなのか? どっちにしろ、ありがたい取材となったのでした…。

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