ホテヘル

新大久保 ホテヘルの新人ちゃんの初々しいイキっぷり

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「初めて」とか「初日」というのは文字どおり初々しいもので、もちろん風俗でも同じ。初めて風俗に行った時のことは、40年近く前になるが筆者もよく覚えている(笑)。

 逆に、女の子も初めて風俗で働いた日のことはよく覚えているに違いない。筆者は先日、入店初日でさらに嬉しい○◯客という栄誉を授かったのでお知らせしたい。

 場所は新大久保。所用が早く終わったので、ちょっとひとヌキしようかとフラッと某ホテヘルへ。受付で驚いたのは出勤人数で、今日だけで80人以上もいるという。その中で紹介されたのが、入店初日という新人嬢だった。

 最近の裏風俗での対戦相手といえば、筆者の同級生か妹くらいの熟女ばかりで、新鮮味はこれっぽっちもなく連敗中(汗)。たまには緊張感に溢れる若い新人にお相手してもらうのも悪くはないとお願いした。

 ホテルで待つ間にどんな子なのかスマホでプロフィールを見ると、写真はたったの1枚だけだが、入店したばかりなのでそれもやむなし。ちゃんとした昼職ももっているということは、それなりに社会的な礼儀もわきまえているに違いないと踏んだ。

 そんなことを思っている間に現れたのが、ハタチのマリコちゃん(仮名)だった。写真とは若干雰囲気が違うものの、ぜ~んぜん問題ないキレカワ系。

「今日入った新人さんって聞いたんだけど」
「そうなんです。さっき面接受けて…」
「さっきって、じゃ、ボクは何人目のお客さん?」

 するとマリコちゃん、筆者に向かって人差し指をピンと立てるのだった。なんと、初日で初のお相手という光栄を授かったのでした。

 風俗好きの中には、店のルールがまだよくわかっていない新人嬢をうまく言いくるめて本番に持ち込もうとする、本番こ○き的な〝新人キラー〟がいるようだが、残念ながら筆者は該当しない(笑)。

 お相手が「初めて」となると、不思議なことにとっくにトウが立った筆者まで緊張してしまい、裸になるのもちと恥ずかしい(汗)。お互いに視線を外しながら素早く裸になり、バスルームに入るのだった。

「普段、新大久保ってくることある?」
「一回だけあります。韓国料理食べに」
「あ~、タピオカ人気だよね~」

 タピオカは台湾発だったと焦りつつも体を洗ってもらい、いざベッドへ。処女ではないだろうが、初風俗の女の子はどんなコトをしてくれるのか、楽しみで仕方ない。完全受け身でお願いした。

 ベッドで最初にするのはキスから。これは中◯生でも知ってる順番。マリコちゃんの柔らかい唇が重なり、遠慮がちに舌が侵入してくる。筆者的にはもっとズンドコベロンチョしてほしいのだが、新人ちゃんには恥ずかしすぎる高等テクニックのようだ(笑)。

 さらに舌は乳首へ移動。乳輪をクルクル舐め回した後、ボッキした乳首をチョロチョロと。それを両方繰り返したところで、いよいよ下半身へ。はたして新人ちゃんは、どんなフェラをするのか⁉︎

 すでにビンビンの筆者の股間を優しくにぎり、タマから裏筋をツーッと舐め上げ…と思ったら、いきなり先っぽを口にふくんだのでびっくり! そっか、裏スジ系も上級テクニックだったか…。風俗とAVにどっぷり浸かった腐れオヤジには、それも逆に新鮮だった。

 徐々に口の奥深くに侵入していく下半身。吸い方も舌の使い方もまったくなってない素フェラだが、温もりは十分伝わり、先走りも溢れているはずだ。

 そして、攻守交代したところで、ハタチの素人の素顔をモロに見ることになった。Dカップ程の形のいいおっぱいから下半身に手を回した時、あるはずの茂みがない。なんとこの新人ちゃん、おマタがツルッツルではないか! 

「あれ、パイパンじゃん」「
「そうなんです。高校生の時に水泳の授業があって、その時に剃って以来、ずっと…」

 なんと、イマドキの女子高生はパイパンも少なくないらしい。巨乳よりパイパン派の筆者としては嬉しい限り。舌で乳首がコリッコリになるまで愛撫したところで、いよいよツルツルのおマタ攻撃を始めるのだった。

 クリを優しく舐めつつ、ぴったり閉じていた扉を外からの唾液と中からの汁のヌルヌルで開き、指先をゆっくり侵入させていく。自分でも言っていたが、クリが敏感なようで、舌の動きを激しくするとアエギ声も大きくなる。

 アエギ声が大きくなるたびに指を少しづつ奥まで侵入させ、やがて2本目の指も…。しかし、入り口はかなり狭く、2本指では最深部までは侵入不可だ。

 両指の腹で入口部分を優しくほじるように擦り上げつつ、舌でクリをレロレロ攻撃。すると、さらにアエギ声が大きくなり、すこしづつ体が反ってくる! そして、狭い入口がさらにギュギュギュッと狭くなったと思ったら、

「イク! イックゥ…」

 マリコは小さくそうあえいで仰け反り、そのあとぐったりと放心状態になってしまった…。

 風俗初日の初客がいくらドエロいオヤジでも、最初っからイク演技はしないと思われ、きっとマジでイってくれたに違いないと信じるクソオヤジなのだった。

 その後はパイパンを生かした騎乗位素股からの正常位素股で、今度は筆者がドッピュンコ。ハタチの女子のツルツルのドテにオヤジ汁をぶちまけたのだった。

 新人の風俗嬢ってまさに新鮮! 裏風俗とはもちろん、超絶ハイパーなテクニックを持つベテラン風俗嬢とも違う楽しさを味わわせてくれた。これで1万ちょっとなら、ホテヘルもいいなと思ってしまう風俗ライターだった。
 
 ちなみに彼女、実はまるっきりの風俗未経験ではなかった。以前、少しだけデリヘルで働いたことがあると教えてくれたのだ。フェラや騎乗位素股での腰の動かし方がうまかったのもそのせいか…。

 残念ながら彼女の初客とはなれなかったが、久しぶりの緊張感はたっぷり味わえたのだった(笑)。

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