裏風俗

松本 裏町の裏エステで微笑む大陸美女

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茶髪でスタイルも愛想もいい中国美女。エロさも上々

歓楽街や風俗街の名前は、負のイメージを抱かせないネーミングが多い。しかし、松本にあるこの街はあまりにもストレートだ。

その名も『裏町』。
昔は賑わったスナック街も、名前が示すとおり、今では怪しい夜の街となっている。

松本城の東側、国道143号線と平行して走る、大手4丁目付近の一方通行の路地がそれだ。かつては、北国西街道松本宿が置かれた宿場町だったと言われる。

夜、その路地を歩くと、店の灯りは点いているが、街を歩く人影はなく、遠目にでも駅前の飲み屋街とはまるで別世界のように、シンと静まり返り、時間が止まったかのような路地が暗い闇に伸びている。

その路地で見つけた動く人影は、案の定、中国エステの小姐だった。

「オ兄サン、マサジ行ク? サンゼンエン」

どの街でも録音したかのように同じセリフで声をかけて来る女。駅前の飲み屋街の中国エステがそうだったように、ここも多分、ほぼちょんの間だろうと踏んで入ってみることにした。

細い路地の先にある店に入ると、Yシャツにネクタイをした店長らしき日本人のオヤジがコース表と写真を見せてくれた。若くてかわいいコが揃っている。まるでヘルスだ。

すぐに入れる女のコを教えてもらい、料金を聞くと、


「1万5000円。本番ね」 


オヤジはそう言った。

案内された部屋にいたのは、20代後半のスタイルのいい美人小姐。日本語も愛想もなかなかいい。シャワーの後、ベッドにうつ伏せになると、肩と背中を揉んでくれたが、それも一瞬だけ。背中を這い回る生暖かい濡れた感触が伝わって来て、すぐにそれは舌だとわかった。

生フェラはOKなのにキスしないのは、古き良き日本の風俗と同じ理由か?

「気持チイイ?」

そう聞きながら背筋から肩、脇腹に尖らせた舌を這わせてくる。仰向けになってもキスはないものの、首からアゴ、頬まで舐め回す。フェラはもちろん生だ。小姐はゴムを被せるとパンティーだけ脱ぎ、記者の天守閣に股がって来るのだった。

 
駅前の本ヘルといい裏町の本番エステといい、国宝・松本城の城下町の女のコは、レベルもサービスもなかなか。近くには浅間温泉や美ヶ原温泉もあるので、温泉旅行の夜も退屈はしないで済みそうだ。

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