デリヘルからちょんの間までロマンの風俗旅

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続・風俗マンションでおこぼれの一発【名古屋】

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名古屋にある風俗マンションの中の一軒に入った筆者。そこのスタッフが、もったいぶりながら見せた写真に写っていたのは、名古屋巻きでドレス姿、風俗店ではなかなか出会えない小悪魔系(古!)の美女なのでした!

写真だけ見たら、風俗というより、高級キャバクラかクラブのキャストとカン違いしてしまいそうだ。料金は、ノーマルコースだと60分イチゴーだけど、VIPコースは5000円プラスの2万円。それでも、写真通りの女のコが現れたら安いものだが…。

「お待たせしました。こちらになります」

不安と期待が入り混じり、いつも以上にドキワクしながら待つこと10数分。スタッフが案内してくれるのかと思ったら、小さなメモを渡された。そこに書かれていたのは、このマンションの別の部屋の番号だった。どうやらそこがプレイルームというわけらしい。

大きなマンションを若干迷いながらその部屋の前まで行き、何度も部屋番号を確認してから震える指先でチャイムを押した。
が、反応がない…。

待つこと数十秒。「ガチャリ」とドアノブが回転してドアが開き、顔をのぞかせたのは、着ているものこそ違えど、確かにあの写真の美女だった。どうやら、インターホンで知人でないことを確認していたようだ。

「こんばんわ。あれ、こんにちわかしら?」
「こんばんわ、だね(笑)」

ソファーに座ってお茶を飲みながら美女とおしゃべりしてみると、風俗に入る前は本当にクラブに勤めていたらしい。そして、予約なしで入れることは珍しく、今日はたまたまキャンセルが出て、そのひと枠が筆者に回ってきたということのようだ。

「クラブ時代のお客さんには教えたの?」
「んー、本当に一部の太いお客さんだけね」

そりゃそうだわな。
こんな美女と一緒にシャワーを浴びれば、それだけでFBKは必至。和室に敷かれた布団(これがまたエロい)に横たわると、彼女が恥ずかしそうにFカップのオッパイを胸に押し付けながらキスをしてくるのでした。

股間はすでに先走りが漏出中。それをチュッパチュッパと音を立てながらバキュームフェラで吸い尽くしてくれる。
危うく発射しそうになった頃、Gを着け騎乗位から中腰でヌルンと挿○してくれるのでした。

クラブの元客の中には、何度通ってもホテルに連れて行けなかったお客さんもいるだろうに。そう思うと、非常にありがたい本日の一発なのでした。

 

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