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風俗漫遊記 水戸、土浦編 その2

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3万円で佐々○希や木下○樹菜似と一発できる街

暮れなずむ土浦の風俗街を歩くと、客よりも客引きの方が多いのは、まだ時間が早いせいだと思いたいくらいに人影はまばら…。ていうか、客引き以外はオイラひとりしか路地にいないんですけど〜…。

水戸を出る前に予約しておいたのは、女のコ、サービスともに定評のあるあのソープランドグループの店『S』。60分3万数百円のコースで指名したのは、モザイク入りの写真が木下優樹菜に似ている20歳のYちゃん。奇しくも水戸の店の女のコとイニシャルがかぶってしまった。

しかしこっちのYちゃん、実際に目の当たりにしてみると、なんと佐々木希似 !  木下優樹菜でも全然問題ないんだけど、フトした表情にチラッと佐々木希が顔をのぞかせるんだよね。そんな美女と今度は確実にデキると思うと、本日二発目なのに下半身もムクムク反応してくるのです。

個室に入り、ベッドに座ると彼女も寄り添うように隣に腰掛けるのでした。

「ご指名ありがとうございます」

最近はちゃんと挨拶できるコが少ないので、これだけで感動しちゃいます。
服を脱がしてもらい、記者も彼女のドレスのファスナーを下ろし、ブラ、パンティーを脱がしてあげる。もういつ発射してもいいくらいビンビンです。

即々はなかったけど、細い手脚がカラミ着くようなボディー洗いのあと混浴へ。湯船の中で抱き合うと、ディープキスから乳首舐め、潜望鏡フェラへ。こんな美女が生フェラしてくれるなんて、3万円は安過ぎですって。

さらにマットに移ると、熱めのお湯とローションでホカホカヌルヌルになった記者の背中をバキュームしながら、唇と舌を這わせるんです。その快感で全身こわばってしまい、それだけでヘトヘト…。さらにアナルまで舐められたら、暴発したとしても男として本望ですな 。いや 、耐えましたが危なかったっス(汗)。

「ここで一回しておく?」

なんて聞かれ、マットでひとハメ。しかし、楽しみは後にとっておくタイプなので、なんとか発射せずに締めつけだけを堪能しました。

ここで一服。冷たいお茶でクールダウンしながら聞くと、Yちゃんはまだ学生で、ここはアルバ イトだという。

「キャバもお水もやったことなくて、風俗はここが初めてなんです」

初めてでこれなら充分ですワ。

お次のベッドでの主導権は記者がとり、白くてしなやかな両脚を広げ、秘密の花園に唇を近づける。舌のスジがつりそうになるほどクンニしてあげると、アエギ声をあげながら、Yちゃんは身体をのけ反らせて軽くイっちゃっうのでした。

恥ずかしそうな表情を楽しみながら、今度は正常位で挿入すると、押し戻してくる程のキツさは感動ものでした。
3万円でここまで楽しめる店は東京にはないっすな。水戸の失敗分を差し引いてもお釣りが来るほど骨抜きの一発でした。帰りがけの焼き鳥とビールのウマかったこと…。

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