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マイ フェラ レディー【金髪白人風俗】

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青い目、金色の髪、白い肌の美女たちに、憧れとコンプレックスを抱く日本人男性にとって、白人と遊べる風俗店はまさに〝パラダイス〟だ。しかし、ここ10数年で、憧れの女のコも店も大きく変わってしまった。

2000年前後から2005年までの約6年間、金髪白人大好きの日本人にとっては、まさに「至福の時代」だった。
飲み屋街にはロシアやルーマニアなどの東欧系パブが溢れ、ラブホ街にはオッパイモリモリのラテン系立ちんぼがたむろし、歓楽街の白人エステでは1万円程度の個人オプションで本番が楽しめたからだ。

転機が訪れたのは、黄金町のちょんの間や西川口の風俗街、都内の違法箱ヘルが次々と摘発を受けた2004〜2005年だ。ほぼ同時期に池袋や新大久保をはじめ、全国にいた立ちんぼたちも次々と摘発され、それ以降、白人風俗はデリヘルほぼ一本となってしまった。

往時と大きく変わったのは、数だけでなく、女のコたちの質もだった。当時、エステやヘルスに在籍していた白人の女のコたちは、若くてスレンダーな美女が多く、その姿形にオヤジたちはメロメロになった。

しかし現在、東京、名古屋、大阪の白人デリに潜入調査して分かったのは、女のコの高齢化と質の低下だった。名鑑写真では若くてカワイくても、実際は人妻系が増え、スレンダーボディーもダイナミックな体つきに変わっている。さらに、イマドキ事情として、入れパイ、脂肪吸引などの美容整形のサイボーグ美女(?)が増えているのだ。

変わったのは女のコの容姿だけではなく、名前と写真を変えて、同時に複数の店に在籍するコが増えているのだ。女のコにしてみれば、窓口が広がる分だけ多くの客が獲得できると考えているのだろう。

客にしてみれば、好みのタイプのコを探してみれば、ヒットするのは店も名前も写真も違うが、実は同じコばかり。別の店から呼んだのに、来たのは前回遊んだ女のコだったなんてことも十分あり得る。「信頼性」という意味では、果たして効果があるのか疑問ではある。もっとも、日本に稼ぎに来ている女のコにとって、そんなことは関係無いのかもしれないが。

そして、肝心なプレイ内容と個人オプション料金だが、こちらは大きく変わらず、今でも生フェラをしてくれるコは稀で、追加は大1枚が相場である。
売れっコだと、「セックススルゥ? ニマンゴセンエン」なんて言ってくる強者もいるが、それでもイチゴーまでは簡単に落とせ、さらに、「クルマのパーキング」や「ディナーの分」なんて言えば結果、相場どおりで落ち着くことも多い。彼女たちも値切られるのを分かっていて、あえて高く釣っている。値切らなければボッタクられるだけだ。

そして悪辣なのは、プレイメイトやモデルの写真を流用した悪質な振替店が増加していること。美人すぎる女のコの写真をズラッと掲載している店はほぼ振替店なので、誘いに乗ってはいけない。

それにつけても、ピンク色のアソコとベルベットのような金色に光るうぶ毛に魅せられた男たちは、今夜もまた金髪美女の元へ遊びに行くのだろう。
現在、トランプ米大統領はTPP不参加を貫いているが、もし決まれば、アメリカやオーストラリアの金髪美女たちも黒船に乗ってやって春を売りに来航してくるのだろうか?

▼こんな金髪のロシア人と遊べるエステがあったなんて、今では信じられない話だ

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