デリヘル 温泉

別府の温泉旅館にデリ嬢は呼べるのか【デリヘル】

更新日:

11日に更新した【温泉コンパニオン】の項目以前の記事を読んでいただけると、裏風俗の種類や大まかな遊び方はわかっていただけたと思う。なので、今回以降は、体験や潜入記、ニュースを中心に投稿したいと思います。

時期も時期だし、せっかくコンパニオンに関する記事をアップしたので、以前やってみたこんな実験的体験ルポはいかがでしょうか。

「どうせ温泉に行くなら、部屋に女のコを呼んで遊びたい」とは誰もが思うことだ。しかし、コンパニオンはけっこうお高いのがね〜。

そこで考えたのが、デリヘルを温泉旅館に呼ぶことはできないのか? ということ。それができればラブホ代もかからないし、温泉街に風俗がなくても、他から呼ぶことができる。第一、温泉旅館の布団で一発って、なんかこう、エロい雰囲気じゃないっすか(笑)?

しかし、調べてみると問題が大有り。残念なことに、全国的に「温泉旅館不可」というデリヘルが非常に多いのだ。これは、旅館にある種の迷惑がかかることを想定しての自粛ということだろう。

そんな中でふと思い出したのが、以前別府温泉に行った時、温泉街にあるホテルにはフツーにデリヘルが呼べたこと。ひょっとしてと思い、大分発の某デリヘルに温泉旅館でも来てくれるのか聞いてみると、「部屋に客が1人しかいないなら大丈夫」ということだった!

なるほど、普通、温泉旅館と言えば家族や友人と泊まるところ。第三者がいる部屋に女のコをデリできるはずがない。そこで、温泉でくつろぎ、大分の海でとれた新鮮な海の幸に舌鼓を打ったあと、同行の某エロ雑誌編集・多田野平助を言いくるめてひとり飲みに行かせ、その間に女のコをお願いしたのでした。

部屋でひとり、ワクワクしながら待っていると、時間通りに予約した女のコが現れた。

▼デリヘルの女のコ。若いのに、一瞬見せる色気は完全にオトナの色気だった。

大丈夫だった? みつからなかった?
「ハイ。いつも入ってるから大丈夫ですよ。だれもいなかったし」

アイドルみたいに細くてカワイイ20代前半の彼女は、いかにも「いつものこと」という感じでそう言った。

コンパニオンを頼めば5万~10万円もかかってしまうお座敷遊びが、デリヘルならその数分の1で楽しめる。そしてあわよくば、フェラや素股以上のことができてしまうかもしれない。それに何と言っても、チト照れくさくもある畳に布団というシチュエーションが、大人のお遊び感を盛り上げているではないか。

柔らかい布団の中で彼女を抱くと、スベスベの肌と腰の細さに股間が熱くなってくる。頃合いを見計らってあるお願いをしてみると、いつの間に仕込んだのか、枕の下からエチケットアイテムが出て来るのだった。

枕の下という、あまりにも古典的な作法に、女のコの若さとのギャップを感じてしまう。しかし、どうやら大分風俗では、アリのデリも少なくないようだ。そういえば、前回温泉ホテルに来た別府に来た女のコも基本アリで、しかも、「エチケットアイテムを忘れた」というだけの理由でNNだった。

今回の女のコはG付きだったが、それでも若いお色気とカワイイ声に、オヤジ記者はメロメロになってしまうのだった。

♪別府よいと〜こ、一度はおいで〜 ハ、パッコパコ〜♫

他の歓楽温泉の温泉旅館ではいかがなものだろうか?

▼こんなにカワイイ子がいるのも、地域の風俗街として成立している温泉地だからだ

▼駅と温泉街の間には歓楽街が。こんなにカワイイ客引きなら、付いていきたい

-デリヘル, 温泉

Copyright© 松本雷太のニッポン風俗総研 ただ今構築中 , 2018 All Rights Reserved.