風俗

《フードル覆面インタビュー》 処女を奪ったエロの探求者 くるみ

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デリヘル(退店)

くるみ 19歳
身長:157cm
スリーサイズ:B82(Cカップ)・W56・H82
キャリア:約2ヶ月
得意技:全身リップ

スタジオの入り口でお会いした彼女の第一印象は、「抱いたら折れそう」。19歳の割に外見は大人っぽく、言葉遣いも非常に丁寧。常識人なんだなって思っていたら、やっぱりイマドキ女子なのでした😽

――こんにちは~。初めまして。

くるみ:初めまして。よろしくお願いします。あの、ここ、電マで低温火傷しちゃったんですけど、写真大丈夫ですかね?(内股が少し赤くなっている)

――その程度なら目立たないよ。お店のプレイ中に?

くるみ:いえ、自宅でオナニーしてたんです。

――早速来たねー(笑)。エロカワ新人って聞いたけど、ホントにエッチだね。

くるみ:アハハハ、お店の人が勝手に言ってるだけです(笑)。でも、他の人がどれくらいなのかわからないんで、そうなのかなって。

――まだ19歳だと自分の立ち位置とかわからないよね。それじゃあまず、風俗に入ったきっかけから教えてもらうかな。

くるみ:もともと性に対する興味が旺盛で、もっと探求してみたいって好奇心ですね。たまたま、幼なじみが今のお店の系列店で働いていたんで、紹介してもらいました。

――ほぅ。性の目覚めは何歳くらいだったの?

くるみ:小学生の頃からクリをさわると気持ちいいっていうのは気付いてて、さわってはお母さんに怒られてたんです。それがオナニーだって自覚したのは中学に入ってからです。

――誰もが禁断の木の実を口にする年頃だね。

くるみ:本格的に目覚めたのは中学に入ってケータイを買ってもらって、エロサイトを見てからです。どんどん突き進んで、アッという間にリョナ(アニメ用語で猟奇的なものをオカズにするオナニー)までいって、自分でできるのはどこまでだろうって。

――開拓者魂ってヤツですか。

くるみ:そのとき付き合ってたカレシも興味が似ていたんで、一緒にアナルやSMを探求しているうちに道具が増えていったんです。

――道具?

くるみ:なんか、手錠の間に棒が付いてるのとか…。うしろも中学の頃です。

――うしろって?

くるみ:アナルです。

――えっ、今の中学生ってアナルファックするの!? 初体験はいつ?

くるみ:中2です。

――じゃ、アナルファックは初体験からどれくらいで?

くるみ:うしろは入り口があんまり広がらないみたいで、途中で断念しちゃいました。でも、自分でアナル開発して楽しんでた末期なら入ったんじゃないかな(笑)。あと、浣腸にもハマってましたね。自宅にイチジク浣腸があって。でも、あんまり使っちゃうと親にバレるだろうなって思ってからはシャワー浣腸にしました。

――道筋が冒険者レベルだよね。じゃあ、どんなエッチが好き?

くるみ:一番興奮したのは、遠隔操作できるピンクローターを人前でやられた時かな。直接的な快感よりも、恥ずかしいことをされてることに興奮してるんだと思います。言葉責めされるのも大好きですから。

――ハードなSMもするの?

くるみ:痕がつくとかまではないですね。いずれ、翌日1日眠っていられるときがあればしてみたいです。

――じゃあ、プライベートで一番変わったエッチは?

くるみ:フツーに駐車場で立ちバックとか公衆トイレとか神社とか…。

――ちょっと待った、神社ってどこでやったの(笑)。

くるみ:「ガーン」てやるとこの裏らへん?

――本堂の裏ってこと? バチ当たりだねー(笑)。

――そのほかにも変わったエッチを?

くるみ:どういうのが変わってるんですかね?

――そこからなんだね(笑)。知識はどうやって勉強したの?

くるみ:ネットです(即答)。写真とかムービーとか体験談とか。中学の先生と付き合ってたんですけど、その時だいぶ勉強させてもらいました(笑)

――ああ、先生とね…。じゃあ、高校時代はどんなエッチライフを?

くるみ:中学の時あらかたやったんで落ち着きました。高校に行って初めて気付いたんですけど、自分の中学はちょっと進んでるコが多かったみたいで、「あ、違うんだ」って、フツー路線にシフトチェンジしました(笑)。

――お、やっと自分の座標が見えたね。

くるみ:でも、その頃のカレシがバイセクだったんで、男性同士のを見るのも好きになりました。

――BL好きな女のコけっこう多いよね。

くるみ:(チンチンが)ついてる同士の方がおもしろいし、攻め方が全然違うじゃないですか!

――知りません(笑)

くるみ:男と女だと攻め方はいつも同じだけど、(男同士だと)入れながらヤレるっていう二重の美味しさがあるでしょ(笑)。

――でしょって言われても…(笑)。じゃ、AVも好き?

くるみ:ハイ。カレシが大量に持ってるんで、勝手に見て、「おー、この見せ方はいいな」とか(笑)。

――……で、高校卒業して風俗に?

くるみ:いえ、専門学校行きました。

――てことは、そこでも?

くるみ:(笑いながらうなずく)フラワーアレンジメントの学校で、年上の方が多かったんですけど、サイコーでした! 「私、オジさんの方が好きなんだなー」って(笑)。テクニックもそうですけど、エスコートの仕方がすごい上手で…。

――そのオヤジはどんなフラワーのアレンジしてるんだよ(笑)。年齢的には何歳くらいまでOKなの?

くるみ:30歳から45歳くらいですね。一番好きなのは36歳!

――え、でも今19ってことは、去年のことでしょ?他にもまだありそうだね?

くるみ:えー、ないですよ。…女のコ5人で集団レズしたくらいかな。

――やってんじゃん(笑)。

くるみ:それは中学の時のことですけど、友だちの家でおしゃべりしてて、キスマーク付ける練習から始まって、アタシが首に付けてあげたらそこから盛り上がっちゃって(笑)。そのコ、キスマークが親にバレてめちゃ怒られたって。女のコだって言っても信じてもらえなかったって(笑)。

――じゃあ、レズも経験済み?

くるみ:あ、処女奪ったことはあります。

――しかも処女!

くるみ:高校生の時、下ネタ好きの女のコがいて相談受けたら、実は女のコが好きで、一度してみたいって言うんです。アタシも、そんなチャンス2度とないと思って、彼女が持って来たペニバン? こういう、両方ついててベルトもついてるやつ着けていただいちゃいました(笑)。

――女のコの初体験の相手になった感想は?

くるみ:ちょっと泣きそうな顔とかサイコーにソソりました(笑)。カワイイなとはおもったんですけど、でも、こっちじゃないなって。

――自分の時を思い返してってこと?

くるみ:自分の時より幸福感は優ってました(笑)。

――じゃあ、童貞をいただいたことは?

くるみ:あ、あります(笑)。「カワイイな」しかなかったです。処女の方が興奮しました。童貞はあっけなくて(笑)。

――あの、ちょっと今のお店のことに話を戻そうか。出勤初日のことって覚えてる?

くるみ:覚えてますよ。初めてだから不安で、付いたお客様を満足させられなかったんじゃないかって勝手にへこんでたんですけど、そのときのスタッフさんのサポートがすごく良くて、頑張ってみようかなって。

――それから今までどうですか?

くるみ:入ってよかったと思います。もともと男性とイチャイチャするのが好きなので、天職だと思ってます(笑)。「また来たい」とか、「癒された」って言われると単純にうれしいです。

――風俗に対する見方って変わりましたか?

くるみ:あんまり変わらないかな(笑)。でも、入ってよかった。風俗の女のコだから簡単にやらせるんだろと思われがちだけど、先輩や他の女のコ、他の雑誌社の人から聞いたのは、お客さんが本番したいっていうのは、自分がそうさせてるってこと。(本番じゃなくても満足できる)技術がついてきたのがありがたいです。

――どこにやりがいを感じますか?

くるみ:お客さんの記憶に残るようなサービスができた時かな。いろんなお店で遊んでるお客さんが、「あそこのあのコ、癒されたな」って思い出してもらえるような。リピーターにならないのは自分の力不足なので、一期一会を大切にして楽しんでもらえるように頑張ります!

――へー、エロいだけじゃなくてちゃんと考えてるんだね。

くるみ:当たり前じゃないですかー!(笑)

金髪ギャルが東大に合格したという実話映画もあるが、くるみちゃんの場合は、外見はカワイイし言葉遣いもしっかりしてるのに、本性はすんごいエロの探求者。そして、撮影に入ってわかったのは、オマタはつるつるのパイパンで、乳首がめっちゃピンク色ってこと。このカラダでこのエロさなら、半年後にはお店No.1も夢じゃない。予約完売嬢になる前に、筆者もこっそり遊びにいこっと…。

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